01 申請書雛形 Word
申請書の設問に対応した回答づくりの雛形。自社サイトに掲載する公表媒体の原稿テンプレート、機関承認の議事録雛形、回答ドラフト、提出前セルフチェックの4部構成です。
診断のあとに|有料
申請書の書き方ではなく、申請書に書く「中身」を作るためのセットです。ダウンロード納品・買い切り。
DX認定では、経営ビジョン・DX戦略・推進体制・成果指標について、公表していることが求められます。申請書は「すでに公表している内容の、どこに何が書いてあるか」を示す書類です。つまり、先に公表媒体を用意しなければ、申請書は埋まりません。
このキットは、その公表媒体の原稿から、機関承認の議事録、申請書の回答ドラフトまでを順に作れるように構成しています。
¥14,800税込・買い切り
お支払い後、ダウンロード用URLをメールでお送りします。有効期限は発行から14日間です。
ご購入の前に特定商取引法に基づく表記と利用規約をご確認ください。購入手続きに進むことで、利用規約に同意したものとみなします。
同梱ファイル
すべて編集可能な形式です。自社の申請書・社内規程・社内資料として、加筆・改変してお使いいただけます。
申請書の設問に対応した回答づくりの雛形。自社サイトに掲載する公表媒体の原稿テンプレート、機関承認の議事録雛形、回答ドラフト、提出前セルフチェックの4部構成です。
診断結果を転記すると、申請で示す必要がある14項目との差分が判定され、90日の作業計画に落ちます。目線ズレの対話シート、公表媒体の棚卸しシートつき。
経営者主導での課題把握を、関係者会議として回すための進行表と記録シート。認定基準の設問と望ましい方向性の設問を一覧化しています。
制度の理解から申請・審査・認定後・更新までを通しで解説した本編(25ページ)。設問ごとの審査の観点と、つまずきやすい点をまとめています。
そのまま社内制定できる生成AI利用規程(全12条)と、別紙6点(利用申請書、利用可否マトリクス、内製ツール台帳、掲示用の要約、棚卸し台帳、決議文例)。
取締役会・経営会議での説明資料(16枚)。承認してほしい決議事項、90日計画、体制と工数、費用、想定される懸念への回答まで。発表者ノートつき。